企業向プログラム

管理職・スタッフ向け 社内活性化コーチング

人口減少、自己実現を求める社員。組織は活性化できていますか?

バブルが崩壊し、方向性を見失いかけた多くの企業。
少子高齢化が進み、数少ないスタッフの活躍は、業績に大きく影響します。

価値観が違う若いスタッフと、どのようにチームを作っていくか。
一人一人のスタッフが、本来持っている能力を、十分に発揮できる組織とは。

高度経済成長期は、トップダウンで目指す目標を示すことができました。
いまは、行き先も明確に示すことが難しい時代。
そんな状況でも、企業は生き残っていかなくてはいけません。

会社が求めていることと、スタッフが求めていること。
指示命令ではない、内発的な思考と行動に変革する必要があります。

一人一人の能力を伸ばし、継続して活躍できる人材教育を目指しませんか。

◆こんな思いをサポートします◆

●募集・採用を行っても離職率が高く、募集費用、教育費のコストがかさむ。
●指示・命令を出さなければ行動しない。きつく指示すると離職してしまう。
●きつい・危険・汚い。いわゆる3Kの職場。給料を上げても応募がない。
●理念やミッションは掲げられているが、誰も意識しないで仕事をしている。
●仕事にやりがいを感じていない社員が多く、クレーム対応に追われている。
このような組織の方に、管理職個人またはスタッフ個人とコーチングでサポートします。

◆コーチングの手順

管理職・スタッフ向け 社内活性化コーチングの手順

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